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ASECコイン ASECプロジェクトにおけるメディカルプラットフォームについて➀(6‐27)

冨岡です。こんばんは。

 

ASEC0212←クリックすると拡大します。

 

ALTERDISEは、スマホでも簡単にアクセスできます。ログインしなく

ても価格は簡単に見れますので是非お試しください。

 

大体ASECコインの価格は、2セント台で落ち着いてきました。某サイ

トで言われている大暴落状態ですが(そんなことはありません。)

投げ売りする人も少なくなり落ち着いてきた感じがします。

 

関係者から聞いたはなしですが、すでにASECコインは上がる要素は、

あるため関係者の方が買い増しをしているみたいです。

 

確かに今の水準でASECコインが1ドルになったら約40倍?!

余裕のある方は安いうちに集めるのも手かもしれません。

 

最近は、ASECフロンティアのHPがバグっているため情報を確認する

ことが現在できないのですがアップデートの最中かもしれません。

 

ホワイトペーパーにあったようにASECプロジェクトは、アジアの貧困

問題解消するために医療と教育の分野からアプローチをかけます。

また、同じくASECフロンティアのHPに書いてあった通りASECメディ

カルプラットフォームの構築を進めています。

 

タイを含む東南アジア各国での医療格差の原因の一つは情報の格差

ということができます。

タイの首都バンコクでは、非常に近代的で最新鋭の設備が整った病

院がある一方で農村部では、施設も薬も不足している粗末な診療所

で医療が行われているのが実態です。

 

日本では、首都東京だろうと北海道の網走だろうと同じ病気になっ

ても同じ治療を現地の病院で受けることができます。

それは、日本では当たり前ですが、なぜ当たり前にできるのがとい

えば日本であればどこでも医療情報を入手できる仕組みがあります。

 

医療情報というのは、

➀学会の公式情報

➁研究論文

➂統計データ

➃製薬会社の製品関連情報

➄専門医の見解など・・・

を指します。

 

しかし、タイや周辺国では、このような日本の医療現場のようなこと

は当たり前ではなく医療従事者が必要な情報をすぐに取得する手段は、

ほとんどないに等しいのです。

 

そこでASECプロジェクトでは、タイをはじめとする東南アジアの医療

従事者が1か所で必要な医療情報を取得できるプラットフォームを構築

していきます。

 

このプラットフォームや日本やドイツなどで既に実績のあるアプリ

をタイにてまず導入します。

 

現在は、このプラットフォームの構築を進めつつ、プラットフォームを

活用する医療機関との提携を進めています。

 

提携を進めている病院名をまだ決まっていない段階で書くことはできな

いのですが、ASECフロンティアのHPにのっていた病院は参加するので

はないかと予想は可能です。

 

今回はここまでです。

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